
1.業務への活用
- AIの業務活用-省力化から業務の質の向上を目指して
- AI法案と行政の進化と革新のための生成AIの調達・利活用に係るガイドライン(案):企業等のAI導入の促進に向けて
- 知的財産推進計画2026 – AI技術の進展と知的財産
- 知的財産推進計画2025とAI技術の進展を踏まえた発明等の保護
- 人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案への知的財産の観点からの暫定コメント
2.AIと特許
- AI発明についての議論の進展(産業構造審議会知的財産分科会第54回特許制度小委員会)
- ドワンゴ事件最高裁判決とネットワーク関連発明
- 人工知能ダバス(DABUS)に関する令和7年1月30日知財高裁判決(令和6年(行コ)第10006号 出願却下処分取消請求控訴事件)とAI発明に関する考察
- AI発明についての政府の検討-発明に使ったAIの開発者も共同発明者か?
- 人工知能(AI)の時代における特許侵害訴訟の観点から見た特許の出願戦略
- AIの発明力の向上と、高度なAIの時代の特許制度(「守破離」の先にあるもの)
- AI発明は特許法上保護されるか?令和6年5月16日東京地裁判決(令和5年(行ウ)第5001号 出願却下処分取消請求事件)とAI社会の未来
- 特許庁が公表した「AIを利活用した創作の特許法上の保護の在り方に関する調査研究」について
- 人工知能(AI)の時代の特許制度の目的と環境保全(地球温暖化、気候変動の問題と特許法)
- 人工知能(AI)に関する特許の重要性について
3.AIと著作権
- 生成AIと著作権をめぐる問題-AI社会における知的財産制度の考察
- 生成AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード案 – プリンシプル・コード(仮称)(案) 概要開示対象事項具体例の暫定検討
- AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護及び透明性に関するプリンシプル・コード(仮称)(案)の検討
- 生成AIと著作権についてのインドの革命的案:「一国一ライセンス一支払」の制度
- AI戦略会議・AI制度研究会の中間とりまとめ(案)について
- 生成AIの法規制などを検討する「AI制度研究会」の初会合
- AIと著作権に関する考え方について(素案)(令和6年2月29日時点版)と生成AIと著作権の問題の根本的な解決策
- 日本の生成AIについての政策の分岐点:著作権法30条の4ではなぜだめなのか?
4.AIと意匠
5.AIと裁判
6.AIと知的財産制度
